新着情報

ウェブアンケート集計業務を始めました!

ポイント1:PCでもスマートフォンからでもアンケートサイトへアクセスし、回答できる。

ポイント2:ホームページ上にて、リアルタイムにアンケート集計が可能!

ポイント3:集計結果はグラフで表示でき、一目で結果が分かる!

 

・これまでの紙媒体で集計・管理するわずらわしさから解放される画期的なシステムです!

・アンケートの実施をお考えの方は、お気軽に百人邑までご相談ください。

 

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8月25日百人邑全体ミーティング 立川さんのPCセミナーとIT講習会で感じたこと

IT講習会を受けて、Excel、Wordなどの実践的な講習で、様々な機能を覚えることが新鮮ですべてが勉強になりました。

立川さんのPCセミナーでは、ネットコモンズの話などとても考えさせられる内容でたいへん有意義な時間でした。

全体の感想として、とても充実したセミナーでスキルアップに向けて少しずつでも理解していきたいという感想のほか、講習を受けて皆ITに関して良い刺激を受けており、Excel、Wordのより良い使い方を模索しているようでした。

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8月25日百人邑全体ミーティング 収穫や農業全体の課題について

全体を通じて共通の話題は、農業を行うことに対して、大変勉強になったということと、全員で1からものを作るのが楽しいとのことでした。

また、個々の意見として多かったのがヌートリアやアブラムシなどの害獣・害虫による苦労や悔しさでした。

今後の目標に関しては、野菜などの知識の共有や向上によって作物の収穫量を上げたいという意見が多く、百人邑スタッフ全員の向上意欲の強さが感じられました。

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竹坂ファーム試験栽培農場を開始!![中山間地域お宝資源掘り起こし事業]

 この畑には、当帰(トウキ)という薬草を植えています。

当帰は肩こりなどの痛みを和らげる効能もあります。

生薬マメ知識

冷え性におすすめ!体ぽかぽか「トウキスープ」

「トウキ」は古くから女性には欠かすことのできない生薬として重宝されてきました。冷え性や貧血症などに悩む方は、お手軽「トウキスープ」で体をあたためましょう。
【トウキスープの作り方】
水200mlトウキ5gとコンブを加えて、だし汁を作ります。
鶏肉100gを入れて煮る。アクを取って、すり下ろしたヤマイモを加え、塩や醤油、コショウで味付けをしましょう。
刻みネギ紅ショウガなどを添えると、一層おいしくなります。

 

ヤーコン

ヤーコンとは中南米アンデス高知原産のキク科の根菜で、昔から食べられていました。アンデス地方は長寿国として世界有数でそのアンデス地方でよく食べられているのがこのヤーコンなんです。ヤーコンはさつまいものような形をしていて、食べるとほんのり甘くシャキシャキとした食感が果物の「」に似た美味しい根菜なんです。また芋なのに生でも食べられるという特徴があります。サラダとして食べても美味しい野菜です!

植えているのは左から、メキシカンサワーガーキン、四角豆、甘長唐辛子と万願寺唐辛子です。

メキシカンサワーガーキンはきゅうりの仲間で歯ごたえがよく、少し酸味がありますが生でも食べられます。また、皮が硬いのでピクルスにしてもいいですね。

四角豆には抗酸化作用が強いカロテンやビタミンCが含まれています。生活習慣病予防や免疫力を高める作用があります。

甘長唐辛子は風邪の予防や疲労回復、肌荒れなどに効果があります。

万願寺唐辛子は唐辛子の名前に反して辛くなく、種が少なくやマイルドな風味が人気です。

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草刈りボランティアが来られました

4月15日(土)
竹坂ファームは朝から雨模様でしたが、メンバーが揃う頃には天候も回復し晴れ間も出てきました。
当日は繁岡アドバイザーや竹本自治会長にもお越しいただきました。
田中電機工業株式会社様のお仲間である自衛隊OBのボランティア9人の方に、里山の草刈りをしていただきました。
作業は天候に恵まれたこともあり、順調に進みました。
次第に気温も上がり汗ばむような陽気のもと、百人邑スタッフはボランティアの方々のサポートに徹し、充実した一日になりました。
終盤には疲れも出てきましたが、無事に草刈り作業を終了することができました。
ボランティアの方々の作業する姿を見て、百人邑スタッフは「働く」ということの意義を再確認しました。
ご協力いただいた方全てに感謝です。ありがとうございました。

 

手分けして草刈り開始です。どんどん刈っていきます。

 

簡単そうに刈っておられますが、刈払機の操作はコツが必要です。

 

ここもきれいに刈っていただきました。もうひと頑張りです。

 

スタッフも動きまわります。汗だくになりました。

 

刈った草を集めました。暑いです。

 

百人邑スタッフのコメント

「自衛隊のOBの方は草刈りがはやかった。刈ったあとの草あつめはけっこうしんどかった」(岩見)

「田中電機工業宮本様のお仲間、元自衛隊OBの方々、のり面、刈りにくい場所をきれいに刈って頂きありがとうございました」(木原)

「草刈りボランティアで微力ながら手伝いましたが、皆で作業して疲れもありましたが、大変充実感もありました。今後ともよろしくお願いします」(石橋)

「今回の活動で、多くの方々と自然の厳しさや他人との協調の大切さを感じました。次々と進む活動の中で少しずつ達成感を感じていき、今回の活動を通して次の新たな活動への自信に繋がると思いました」(冨木)

「元自衛隊の方々はとても60代とは思えないほどパワフルでとても驚きました。僕も負けないように体力をつけたいと思います」(高橋)

「ボランティアの方たちが刈払機で作業する姿を見て、操作方法や刈り方の要領などとても勉強になりました。作業のコツをつかみ、実地作業に生かしていきたいと思います」(岩田)

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1月~3月 苗作り&仕上げ ミニ鳥居の作成 様々な種類の野菜や種

雪の朝、前田指導員が仕掛けた罠に鹿がかかりました。この後さばいて(ビックリ!)鹿肉にしておいしくいただきました。

 

メラメラと燃え盛るたきび。とても暖かいです。

 

屋根からは、大きなつららが何本もさがっています。見ているだけで寒そうです。小学校のころ、このつららでチャンバラごっこをして遊んだのを思い出しました。パキパキとすぐおれます。

 

大雪で雪の積もった竹坂の様子。車で通勤するのが困難なので、前日はお休みになりました。

 

苗を作るトレーに土を入れています。まるでケーキ作りのような作業です。

 

トレーの底に小さい網を入れる前田指導員。とても細かい作業です。

 

トレーに土を入れています。ならしているところがケーキのクリーム塗り作業とそっくりです。

 

これが種蒔き用のトレーです。1個につき2~4つずつ種を蒔きます。一個ずつだとすかすかになるようです。

 

人参を引き抜くスタッフ岩見さんの写真です。注意深く抜いていますが、たまに折れてしまいます。あ~ショック。 

 

原木シイタケがとれました。このあと山村指導員がお店に売りに行きます。こんな寒い時期なのによく育っています。

 

ゆきのしたの葉っぱです。てんぷらにして食べるとおいしそうです。

 

かぼちゃのたねです。大粒で数が少ないです。

 

種を蒔いたトレーに土をかけて仕上げをする前田指導員。ちゃんと発芽しますように。

 

種を蒔いたトレーを育苗機にセットします。このあと発芽させるために、シートをかけて保温します。

 

メキシカンサワー(ガーキン胡瓜)の種です。ものすごい数で種まきが大変です。

 

組み立てた鳥居を立てて見ています。

 

鳥居にする木の皮をむいています。結構大変な作業です。

 

 

鳥居の組立中です。寸法があうかな?

 

黒曜石を埋設した畑です。

 

黒曜石を埋設するためのユニックとユンボです。

 

 

堆肥の牛糞が2トン車でとどきました。牛糞を柵の中に寄せています。思ったほど臭くありません。

 

大根畑の草むしりをしています。大根の間引きも同時にしました。

 

完成した鳥居をいよいよ据え付けました。

 

 

前田指導員の最終チェックです。

 

耕運機で畑を耕す、スタッフの岩田さん。初めてにしては上出来です。

 

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12月末 牡蠣 BBQ&餅つきー地元の方々とのふれあい

宇品の牡蠣小屋のサポートで、準備できました。

                  

さあ準備。やはり、冬はたき火が心を温かくさせてくれます。

 

スタッフ木原さんは、餅米を蒸すノウハウを所得中。 

 

スタッフ岩見さんは、牡蠣 BBQを準備中。

 

つきたての餅は最高です!

 

そろそろできあがり。この事業所は、サービス管理責任者の前田さんの『知恵』と『知識』が必見です。

 

 

子供たちは、餅米の蒸し上りを、楽しみに待っています。

 

 

さあ全員でいただきます。

食べるヒト。焼くヒト

 

名料理長の前田さん!

 

地元の方々とのふれあい。

 

理事、協力サポーターの家族の方々。

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開所 10月1日 古民家を活用した就労継続A型事業所

百人邑理念とジョブマインド

朝、ラジオ体操後、全員で唱和しています        季節の移り変わりを学ぶために、七十二候を表示しています。


 

完成ー全て手作り竹看板

 

サービス管理責任者の前田さん作の竹を活かした看板です。看板も85歳の観音さん(母)の手書きです。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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GAP Japan Staffの皆さん&リタリコ就労移行事業所の皆さんとのコラボ農業体験[毎木曜日]

 

GAPブランド創立者の言葉 Be What’s Possible『洋服を売る以上のことをしよう』の主旨で、会社全体でボランティアをしよう(ボランティアラリー)という取り組みです。

外部アドバイザーによる繁岡さんの草刈り指導

 

 

 

 

 

 

 

 

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